ゲスト紹介② 中川 龍太郎監督
今回AOYAMA FILMATE 2017にてゲストとしてお越しいただく二人目が、、、

中川龍太郎監督です!!!
今回初めてお越しいただきます!数々の賞を受賞されてる素晴らしい経歴を持つ監督です!2017年秋には最新作の公開も予定されています!
以下プロフィールです。
『中川龍太郎 (なかがわりゅうたろう)』
1990年1月29日生まれ。神奈川県出身。1990 年神奈川県生まれ。詩人としても活動し、著書に『詩集 雪に至る都』(07)。やなせたかし主催「詩とファンタジー」年間優秀賞受賞(10)。国内の数々のインディペンデント映画祭にて受賞を果たす。
『Calling』(12)がボストン国際映画祭で最優秀撮影賞受賞。『雨粒の小さな歴史』(12)がニューヨーク市国際映画祭に入選。学生時代に監督した『愛の小さな歴史』で中村映里子(『愛の渦』、『カケラ』)や光石研(『ヒミズ』、『アウトレイジ ビヨンド』)、池松壮亮(『紙の月』、『MOZU』)を起用し、東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門にノミネートされる。最新作『走れ、絶望に追いつかれない速さで』も同映画祭にてノミネートを受け、2 年連続の出品を最年少にして果たす。
海外メディアからも注目されており、香港のフィルム・ビジネス・アジアにて「日本のインディーズ映画の才能を確信した」、フランスの有名映画批評誌カイエ・デュ・シネマでは、「東京国際映画祭の目的はこの監督のような“クール・ジャパン”とは程遠い、極めて感度の高い作家を支えることにある。ともすると見過ごされかねないこのような監督を創作の世界の端から主流のステージに持ってくることが必要だ。」と評される。
公開待機作としては、最新作『四月の永い夢』(17 年秋公開予定)。
次回はゲスト三人目を紹介します!お楽しみに〜






















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